| [準備中2007/10/20−公開第1稿] | |||||||||||||||
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社団法人三重県情報通信基盤整備協会の「総合的な情報提供事業(基金事業)」によって運営されています。 また、産官学民の「企画運営委員会」によって事業監修をおこない、実践的な運営チーム「プロジェクトみえぢん」にて企画推進しています。
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| ■平成19年度「企画運営委員会」は、 山川芳洋委員長(三重県政策部総括室長)/小林英雄副委員長(三重大学理事・副学長)/川原田豊治(津市総務部情報企画課課長)/谷崎義治(三重県政策部情報政策室室長 )/城田昌稔(三重県ケーブルテレビ協議会/ラッキータウンテレビ常務取締役)/太田正人(三重県情報通信基盤整備協会事務局)によって構成されています。 |
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高度に発展してきた三重県の情報通信インフラや、地域のメディアを大切にし、それをさらに利用、活用していく姿勢をもっています。 いつでも、どこでも、だれでもそれに接して、生活やビジネス、日々の活動に活かしていけるような(ユビキタスな)地域情報化を支援します。 そのためには、産官学民それぞれの視点や立場、できることとできないこと、したいこととしたくてもできないことを調整し、それを包括できるようなコンセプトを提起していきます。 「みえぢん+SNS」は、そのような企画立案シーンにとって、いわばアンテナ的な機能もあると考えます。 三重県のなかで、いま、なにが話題を集め、なにが考えられ、なにを悩み、いかなる可能性や夢を探究されているのか・・・。 また、その計画をカタチにするために、ひとがイキイキできる「表現」へのサポートと、それを創造し、発信していくことで、地域のツナガリやヌクモリをつちかっていければと願っています。 そして、表現する舞台として、わたしどもはインターネットを軸に、さまざまな他のメディアと連携(cross media)・協働していきたいと動きます。 |
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何か楽しいことを生み出したいという産学民メンバーが集ってスタートしました。基本コンセプトは「笑門福来」です。 ![]() |
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地域に特化したインターネットな空間で、どのような可能性を内包しているのかを考えています。 ひとつ判っている基本の考え方は、地方・地域、生活空間を近しくするネットワークのなかで、「ひと」のつながりを熟成することで、現実社会でのスムーズな活動にさらに活かせていくことができる、ということです。 地域の産業、行政・団体、大学、NPOそして、住民、消費者が、実現すべきそれぞれの課題や悩み、壁、そして、解決のために、それをどのようにカタチにしていき、表現・創造するかに挑戦していきます。 ユビキタスなコミュニティ、つねにインターネットの中(on-line)と外(off-line)というキーワードを意識して、地域に育成するSNSだからこその展開を広げていきます。 プロジェクトみえぢんは、 そのマネジメントをするキッカケです。 |
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プロジェクトみえぢんは、ネットワークのなかで発見した個性豊かで、すばらしいコンテンツを持つ方々をサポートし、「みえぢんディレクター」として、ご活躍の場を創出していきます。 その企画された「事業」は、地域としての三重県のなかで、さまざまな成果をもたらせることができると信じています。 ↓ ■「みえぢん+SNS」の概要はこちらをどうぞご覧ください。 |
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